夢♪ 北海道 v(^ ^)

風景写真や、お花のスナップ  自由気ままにアップしてます ( ^ ^ )

  リヤスピーカーボックスの製作 と 設置

久しぶりに、長期車中泊旅に備えてのクルマ改造のよもやま話をいってみます♪ 
今回は (今回も?) しょうもない写真ばかりなんで、まず初めに一枚だけ、北海道の写真をば、、

美瑛、哲学の木の夕景であります、 撮影は 2012年 6月30日 、撮影機材は OLYMPUS E-5 + ED12-60
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先日、2月のことだったか、畑の持ち主さんによって とうとうこの木が伐採されてしまいましたね、 
今はもうこの風景は見ることはできません、
心無い観光客が畑に入り込み、せっかく丹精込めて作ってる作物を荒らしてしまうからです、 
もう我慢の限界だったようで・・・・ 残念なことです (;´・ω・)  
この写真は とうぜん、畑に入らないようにして道路からフレーミングしておりますです、、 


さて 改造ばなしですが、 改造は大きく分けて 室内改装とカーオーディオです、 
今回はカーオーディオについて書きます、、

3年前の車中泊旅では、カーステレオ・ラジオが旅に出た直後に沈黙! 全然音が出ない状態に、
話し相手になる同行者も居ないひとり旅、じつに淋しいドライブになってしまいました (> <) 
たまりかねて、ICウォークマンでイヤホンで聞いたり、旅先でラジオを買ったりしたもんです、
運転しながらイヤホンで音楽を聴くのは、まわりの音が聞こえなくなるので正直言って危ない、 
ほんとはやってはいけないことでしょう・・・・・  

で、次回行くときは、カーステレオを4スピーカーでがんがん鳴らして行くぞ! と決めてました、 
このときのクルマ、ドミンゴは 元々4スピーカー装備で、それは それは いい音を出してたんです、 
それが鳴らなくなったのは、おそらくスピーカーへの配線のどこかが切れたんだと思われます、 

現車 サンバーディアスは元々 4スピーカーでなく、前席2スピーカーのみの貧弱なステレオシステム、 
ということで、これを 4スピーカーシステムのステレオにしようということです、

まず 4スピーカーシステム可能のステレオを買ってきて、もともと付いてたものと換装、
そして リヤスピーカー用のコードを車室内後部までまわしました、 天井内貼りの裏を通しました,
スピーカーはドミンゴに付いてたスピーカーをそのまま再利用しました、 

2-G816O6.jpg
ほんとうに音は出るのかどうか、とりあえず結線だけをして音を出してみました、

こちらはレフト側、 後部荷室部のサイドポケットです、
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いちおう 音は何の問題も無く出てきました、 しかし その音質たるや! さいあく (> <) 
低音はまったく出ず、中高音のみキンキン鳴る耳障りな音、 具合が悪くなるような音で (笑)
ボックスも無しでスピーカーユニットむき出しの状態だから、当然と言えば当然、
やはりスピーカーボックスは最低限つくらないと、実用で聞けるもんではないと 作成を決意、

さて、そのリヤスピーカーボックスの製作・設置なんだけど、これには どえらい苦労をしました! 
この手の知識はまったく無い どシロート、もちろん造るのも初めて、 
インターネットでうわべだけ(笑) 勉強して製作にとりかかり、あとは現場合わせで考えながら、 

造って結線して音を出して試聴、 全然気に入らずに 取り外して調整して また試聴、 
これを何度も何度も繰り返しました、 1月くらいから作り始めて、約3ヶ月かかりました、 

スピーカーボックスの製作とともに、その設置にも苦労しました、 
狭い車内という悪条件の上に、その取り付けも頑丈に造らないといけません、 
何度も何度も考えた結果、天井収納から吊り下げ、車体サイドボディで保持するかたちに決着、 

車室最後部のピラー鉄板に2つ、ドリルで穴をあけました、 
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鉄板素材にネジが効かないのは常識ですね、 DIY店でこういうものを探してきました、
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ゴムのチューブを穴にくぐらせ、そのチューブの中をネジを通すことによって鉄板裏側にコブをつくり
それで負荷を持ちこたえるようにさせようというアイデア品♪ 
厚みのある石膏ボード用のは何種類もあるけど、薄い鉄板用のはこれだけだった、


この穴と、天井収納下を利用して スピーカーボックス取り付け用のベースを固定、 
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丸く穴が開いてるのは、バスレフ管からの出口用の穴です、


さて 肝心のスピーカーボックスの製作に移ると、設計図もなく、現場合わせで寸法をとって製作、
普通に長方形、四角形の箱を作るのは簡単なものだけど、狭い車内では邪魔になって都合がよくない、
できるだけ車体の形状に合うように苦心してつくりました、
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スピーカー箱用の木材というのは、普通 15mmから 20mmくらいの厚くて固いものを使ってるようです、
しかし 今回の場合は超変形に作るため、作業のしやすさを優先して薄いベニヤ材を使いました、
5.5mm厚のベニヤ材、 バッフル板(スピーカーを固定する面)と天板は 12mm厚のベニヤ材、 
本当に音質を追及するなら、こんな材料は使わないもんだろなと 自分でも思います (笑)


これが最終的に取り付けが完了した状態です、 ここまでくるのに 3ヶ月・・・・・・ (笑) 
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左右の箱の大きさが違うように見えませんか? はい♪ 実際に違うんです、形もビミョーに、、 
製作日がだいぶ離れて作ってるため、出来上がってみたら違ってました (笑) 
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前面、スピーカー面は簡単に外せるように作ってるんで、吸音材はいろいろ変えて試しました、
銀マットを入れてみたり、スポンジを入れてみたり、 
最終的に、百均で買ってきたもこもこ生地の座布団カバーが一番良さそうで、とりあえずは♪ 


しかしまぁ、なんとか そこそこの音が出るようになって、ひと安心ですわ ( ^ ^ ) 
スピーカーの形式としてはバスレフ型、 しかし自己流のアレンジで 超変形バスレフ型です、
バスレフ管の音の出口は背面にしました、 普通は前面に開放してますよね (笑)  
バスレフ管そのものも "パイプ" 状ではなく、べニア板で作った 間口長方形の箱状のかたち、
長さは 15cmくらいかな、、

バスレフ管(共鳴管)というのは、本当はきっちりとした計算式があるようですね、
その計算式で導き出された数値によって、管の直径とか長さを決定するそうです, 
おいらはそんなややこしい計算なんて出来はしない! 
長さを変えたり、出口を変えたり、試聴しながらこぎつけました (;´・ω・) 

スピーカーボックスの形そのものも 普通の四角い箱ではなく、車内の形状に合わせた変形形状、 
こんなスピーカーは ちょっとほかでは見られないでしょうね (笑) 


おいらは中高生の頃、ブラバンで低音部の楽器を受け持ってたせいか、低音に強い拘りを持ってます、
ズン ズンと、ただ低音が大きいだけじゃダメ、
響きを感じさせる と言うか、腹に染みわたると言うか、そんな低音でなくては満足できません、

今回造ったスピーカーは、そんな低音の響きをある程度聴かせてくれます、 
ただ 中高音とのバランスと言うか、定位と言うのか、全体の音の立体感が少し乏しい・・・・・ 

バスレフ管の大きさや長さを変えれば音も変わってくるのは やってみたんで分かってます、 
また 吸音材の材質や量を変えれば、これでも音質が変わってくる、 
しかし そんなことを繰り返しやってても、きりがないんですよねぇ ( ̄~ ̄;) 
時間もないので、ある程度のところで妥協しなければと考え、これで完成としました♪ 

このあと、折を見て仕上げの 化粧 を施す予定、 
裏糊式の黒いシートを貼り、スピーカーらしく 見栄えをよくしようと考えてます、 
   
   

テーマ:夕焼けの写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/04/26(火) 06:00:00|
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  九州が大揺れに揺れました! 写真は積丹半島、、

九州は この数日地震で揺れてます、 
自分が住む 長崎県佐世保は自然災害はほとんど無い地域で、数年に一度 台風が直撃するくらい、 
地震はほとんど無く あってもほとんど感じないところなんですが、今回は・・・・・ 

ユッサ ユッサと数秒間揺れて、焦った! 
長年生きてきて、初めて地震の揺れというものを体感した次第、、 怖いもんですねぇ~! 

熊本県を中心にして多くの被害が出てるようだけど、長崎県は震度3か4くらいでした、 
とりたてて 被害というものも無かったみたい、 自宅のご近所もまったく被害はありませんでした、

さて、ブログ更新をだいぶやってないので、簡単にちゃちゃっといかせてもらいます f( ^ ^ ) 

                          【 この記事の写真は 2013年 9月27日 の撮影です 】

好天の神威岬です♪ 
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神威岬は 積丹半島の突端から北西方向に伸びる岬であります、


駐車場から岬の尾根に登り、見晴らしのよい遊歩道を岬先端に向かって歩いていきます、
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北東方向、南西方向の展望が素晴らしく、1枚目、2枚目は 尾根から南西方向の眺めです♪


岬先端の神威岬灯台であります, 右下に 有名な 「カムイ岩」 が写ってますね、
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今は無人灯台になってるけど、昔は灯台職員の方が家族で暮らして守ってたんですよね~


灯台からさらに先に進むと、カムイ岩がよく見える岬の突端に着きます、
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観光客たちの絶好の撮影ポイントですよね♪ 


ひとしきり写真を撮ったあと、来た道を戻ります、 今度は北東方面を撮りながら、、
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昔は 今のような尾根伝いの遊歩道も無く、このあたりで海辺に降り、海岸線を歩いていったそうです、
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右上に大岩が岬状に突き出てるのが分かるとおもいます、 
昔、大正時代のこと、灯台長夫人ら3人で この大岩を回り込んで食料品の買い出しに向かった、
しかしその日は海は荒れてて、哀しいことに3人とも波にさらわれて亡くなってしまい・・・・・ 

地元の人たちはそのことを哀しみ、二度とそんな事故がおきないよう 大岩にトンネルを造ることになり、
岩の両側から 手掘りで何年もかかり掘り進めていったそうな、、 
しかし しろうと工事のせいか両側からのトンネルが出会わなくなり、工事は頓挫してしまった、
そこで 村人たちが念仏を唱えて鐘を打ち鳴らして掘り進めたところ、その音で掘り進む方向が分かり
工事が再開できて、全長60mのトンネルが完成した、

内部は真っ暗であり、念仏を唱えながら通ると安全であると言い伝えられているそうです、
その意味もあってか、念仏トンネルと言われてます、 
大岩の下に窪みのように黒く見えてるのが入り口で、向こう側に繋がってるらしい、 
現在は危険なため通行禁止になってるけど、行けないこともないようで、、


尾根伝いの遊歩道の柵に、ところどころラジオが下げられており、大きい音を出してました、
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説明書きによると、クマよけのために鳴らしてるんだとか! おい おい (^^;


神威岬をあとにして、前の北海道旅で教えてもらった 「夫婦岩」 を再訪♪
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しかし今回は夕方近くの時間帯で、山の陰になって日が当たらず、よい写真は撮れず 残念、、


近くの 「ローソク岩」 の撮影ポイントに行ってみると、入ることが出来ず・・・・・ 
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前に来たときは フェンスに大きな穴が開けられており、入ることができたんだけどね、、


仕方ないので、超遠景にはなるけども、出来るだけ近寄って撮ってみた、 
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積丹半島の景観は、おいらの地元九州では絶対に出会えない素晴らしい風景ばかりです♪ 
是非 また訪れてみたいと考えてます ( ^ ^ )   


さて、次の記事は久しぶりに クルマ改造のはなしをいってみようかと考えてます、 
記事にはしてなくても、毎日少しずつやってはいるんですよ、 
現場合わせでやってるし、当初予定してた改造とは大きく変わったものもあり (笑) 
そこらへんのところも記事に書いてみます、 あっ、いつのことになるか分かりません、 
一週間後か、二週間後か・・・・・・  
   
   

テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/04/17(日) 00:10:00|
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  積丹半島 神威岬

しばらく ブログ更新から遠ざかってました、
ちょっと考えることがあって、ブログ更新をする気にならなかったもんですから、、 
それは、当ブログに過去上げてた写真を 無断使用されてたことが分かり・・・・・  

そのことは、記事の後に書くことにして、とりあえず ブログ記事をいきましょう、

                          【 この記事の写真は 2013年 9月27日 の撮影です 】

3年前の秋、北海道に渡って当初数日は道南を巡りました♪ 
長万部から渡島半島を横断、日本海側に出て、雷電国道を北上、神威岬へ向かいます、
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この写真はもうすぐ神威岬かな、というところ、 強烈な海の青が印象的ですね♪ 


神威岬駐車場に到着、 左端の建物はレストハウス、右端の建物はトイレです (笑) 
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ここの駐車場に車を停めるとき、用心しないと大変なことになるらしい、、
風が強い日は 不用意にドアを開けると、突然の 突風 でドアが壊されることもあるらしい、 
台風並みの突風ですね、 風は海から吹いてくるので、海を背にして停めないようにすればよい、
観光客はそんなこと知らないから、海を背にして停めてる車がけっこう見えますね、、


駐車場は神威岬の根元あたりにあるけど、南方向に開けた展望ができる場所がありました、
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そこに行って写真を撮ろうと向かうと、 おい、おい! 「熊が出没しました」 だって! 
それも つい最近のことじゃん! 怖いなぁ~~ (> <) 


その近くにはこんな立て札も、、 夜間駐車禁止だって・・・・・  
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広い駐車場だし、ここで車中泊も有りかなあと考えてたけど、夜間駐車禁止なら無理なことだね、
車中泊できれば、日没風景や日の出風景の印象的な写真が撮れるかも、と思ったんだけど・・・・・


これが駐車場近くの展望所からの眺望です♪ 方向的には南南西方面ということになりますね、
5-K5TR6.jpg
走ってきた雷電国道は、この海岸線沿いの道です、


このとき、思いもしない偶然な出来事がありました! 
数日前、青森からの青函連絡船に乗船する直前、少し話したバイクライダーと再会したんです♪
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早朝の函館に上陸したあとは、それぞれ 思い思いの目的地に向かい、再会するのは有り得ない、
それが 数日後に同じ駐車場で再会するとは、まさに奇跡です! 
しかも、広い駐車場で よりによって隣り合わせに駐車するんだから、、 
ふたりとも顔を合わせた途端、『あっっ! えっっ! えぇ~~!』 と絶句したものです (笑) 


さて、くだんのライダーと別れて、神威岬の突端に向かいます、
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駐車場から小高い尾根に登り、あとは尾根伝いの遊歩道を歩いていきます、


有名な(?) 女人禁制の門、 昔はこの門から先へは女性は入れなかったそうな、、
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女人禁制の門から先は、まさに恐竜の背中を歩くような道、 その先端に神威岬灯台があります、
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次回記事は、神威岬遊歩道の景観写真を少し いってみようかと考えてます、


  **☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆** **☆**:;;;;;:**☆**:;;;;;:**☆**:

さて、今回の記事写真に 余計な 文字が重ねられているのにお気付きのこととおもいます、 
何故 このような目障りな文字を挿入することになったか、理由を記してみます、

インターネットで特定の語句を入力して検索することを、俗に 「ググる」 と言いますよね、
あるとき、何気に自分のHN 「syuziico」 で検索してみたんです、 グーグル検索で、、

そしたらあるわ、あるわ! 自分のブログ記事や 価格コムの投稿などがわんさかと! 
驚きながらも その検索結果ページのトップページにある 「syuziico の画像検索結果」 をクリック、
当然のことながら 過去、ブログや価格コムへの画像投稿など、自分がインターネット上に公開した
画像が山のように表示された、 

個別に画像を選択クリックして見ていくと、ほとんどは自分のブログにリンクされてるけど、
中には全然関係が思い当たらないサイトの画像にも流用されている? 

また、別の検索ワードでも試してみた、 例えば 「摩周湖」 で検索してみると、 
なんと! 一般のブロガーの記事写真にも流用されてるのを見つけた! 
すべて、自分には一切連絡も無し ( ̄~ ̄;)?? 

ことさら 著作権を主張するものでもないが、また そんなレベルの写真でもないと考えてるが、
一切の連絡も無しで無断使用されるのには いい気はしないものだよね、 

おいらの写真を見て、気に入ってくれて、PCの壁紙や携帯の待ち受け画面に使ってくれるのは
全然かまわない、 むしろ お願いしたいくらいのところ、、 
しかし 全然知らない人が、さも自分が撮ったような感じでブログに無断使用されるのは 怒る! 
おいらの中では それは完全にルール違反だと認識してる、 


で、どうしようか・・・・・ と数日考えてきました、 ブログ閉鎖も視野に入れて、 
その結論として、今後 インターネット上にアップする画像には文字を入れ込むことに決めました、
流用、盗用しようにも出来ないように 画像に邪魔な文字を挿入・・・・・  
見ていただく方にはとても気になり、風景の印象も阻害されることになり、したくはないんだけども、

過去に上げたブログ記事も ほとんどそのままにしてるけど、時間を見つけては削除していきます、
コメントが付いてる記事もあり、本心は残しておきたいんだけど、悔しい思いをするよりか と、、

「すべて公開」 を 「ファンのみに公開」 あるいは 「非公開」 なんかに変更したらどうなんだろ?
とにかく 画像を無断で持っていかれなければいいんだけどね (;´・ω・) 

インターネットはとても便利で有用なものだけど、その反面、とても怖いもんですね、 
つくづく そう考えるようになりました、 
おいらは世の中、「性善説」 で成り立ってると考えてきたけど、最近はそう考えられなくなって、
我ながら哀しいというか、何というか・・・・・  

そういう訳で、ブログ用の記事写真を用意するのも 今までよりとても時間がかかります、 
記事更新の間隔が長くなってしまいます、 その点は申し訳ありませんが ご容赦願いたいと思います、 
   
   

テーマ:旅の写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/04/05(火) 21:27:49|
  2. 北海道の写真
  3. | トラックバック:0
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